当事務所のサポートの5つの利点

当事務所のサポートの5つの利点をまとめてみました

「こころを軽くする交通事故被害者サポート」によって得られる5つの利点・メリットをご紹介します。

1.通院に伴う「不安・憂鬱・気がかり、悔しい思い」から解放

「こころを軽くする交通事故被害者サポート」が何よりも目指しているのは、先の見えない不安と、憂鬱な
日々からの解放です。

交通事故被害者の抱える不安・憂鬱を抜本的に解決

交通事故被害者の抱える不安・憂鬱が大きいことは私も身をもって経験しています。
ジコナビの創業者も自分自身の交通事故の経験から、不安と憂鬱とに悩まされ、あげくの果てには少し投げやりな感じで示談をしてしまいました。
案の定、後悔を残すことになりました。

その後、あの不安と憂鬱を乗り越えるために何が必要であったのかと真剣に考えました。
そうして出された答えが「医療を重視した交通事故被害者サポート」です。
医療面を充実させること、これこそが交通事故被害者のこころを軽くするのに必要な抜本的な解決方法であると確信しました。

詐病でないかと疑われたり、冷たい態度を取られるストレスから解放されること

私たちの考案したサポートは、その目的通り、交通事故被害者の心の負担を大幅に軽減することに役立ちます。

その効果は、これまでにサポートしてきた被害者の皆様から大変好評を頂いております。
困っている人がいたら手をさしのべる、決して、見捨てたり、追い打ちをかけるようなことはしない。
そういう人でも、交通事故に遭った途端、保険会社から悪人のように扱われる。

これほど悔しいことはありません。
そんな思いを晴らすお手伝いをします。
医療面をサポートすることから生じる不安・憂鬱からの解放は、結果的に様々な方面へのよい影響にもつながります。

2.体のことを曖昧にしたまま法律の話しを先行しません


「こころを軽くする交通事故被害者サポート」によって、体に関する正確な知識に近づくことができます。

体のことがよくわかり、且つ、周囲の理解が得やすくなるので、安心感が違います

普通に病院に通うときと比べ、体のことについて、より理解できるようになります。
その理由は、私たちが交通事故の症例を多数経験し、ケガについて詳しいことが挙げられます。

そして、ケガの種類に応じて医師の反応は異なるのですが、それぞれについて、医師との接し方を具体的に知っていることが一つです。

さらには、ケガの種類によって保険会社や警察、加害者がどのように動くかという情報を掴んでいることも理由の一つです。
こうしたことへの対策を提供するので、体のことがよく分かり、しかも、周囲の理解を得やすくなります。

体の理解が深まると治療効果も高まると言われています

また、ケガの理解が深まると治療効果が上がる、と言われていることも忘れてはなりません。
漫然とリハビリするよりも主体的に考え実施されるリハビリの方が効果は高いと言われています。

ただし、そこにも落とし穴があって、勘違いや思い込みがあると、治療にはかえってよくないとも言われています。
絶妙なバランスが求められます。

「こころを軽くする交通事故被害者サポート」によって、そのバランスを整えてもらい、最大限に治療と解決に活かしてもらうことができます。
中途半端な知識や、思いこみが起こり易いのは不思議なことではありませんが、かといって失敗すると被害者の苦労は膨大なものになってしまうので注意が必要です。

実際に、そういう被害者は少なくありません。
十分にご注意下さい。

堂々としていられるようになります

治るはずなのに治らないというレッテルを貼られ、保険会社からの電話におびえ、警察の取り調べや加害者の態度にも不満や疑念を持ち、あげくの果てには治療効果の検証が不十分な治療に手を出し、かえって保険会社からの追求が厳しくなる。

かといって、主治医も親身になってくれそうにない。
よかれと思って転院した病院も親身でない。
すると、ますます孤立する。

私の印象では、こうした悪循環に陥る被害者が大勢います。
根本的な原因は病院選びに失敗があることです。
初期の頃の病院選びは余ほどの慎重さが求められます。
私たちが提供する「こころを軽くする交通事故被害者サポート」によって、こうした失敗を防いで下さい。

3.医師との関係:ボタンのかけ間違いをなくす

ひとたびボタンをかけ間違えると医師と患者の関係は悪くなる一方ですが、そのようなことをなくすメリットもあります。

交通事故にあうと何ヶ月間にもわたって病院に通うことになります。
どうせなら、すこしでも気分良く通院にしたものです。

医師との関係を対立関係にしない

医師と患者の関係は、対立関係に陥りがちです。
そこまでいかなくとも、駆け引きのような会話にはなりがちです。

それは患者のことだけではありません。
医師の側からもそうです。

「こんなことを言っても大丈夫かしら?」という患者側の不安もあれば、医師も同じように「無理難題を言われたらどうしよう」とプレッシャーを感じながら診察にあたっています。

ある医師は、患者の話しが長引いた場合にどうしたら上手く切り上げられるか教えて欲しい、と相談を持ちかけられたこともありました。
そのような相談が寄せられるほど、医師は患者に対して構えています。

よもやま話が治療に役立つことがあるかも知れませんが、通常は、それ以上に医師を疲れさせるだけです。
医師との対立関係を加速させ、挙げ句の果てには、医師までもが「痛くないのに痛いと言っている。」と言い出します。

私たちの「こころを軽くする交通事故被害者サポート」によって、医師と患者のコミュニケーションは円滑化されます。
多くの交通事故被害者と医師とが悩む問題ですから、これを解決できるメリットには大きな意義があります。

4.賠償上のメリット


さらに、具体的なメリットを挙げるとすれば、保険会社による突然の治療費打ち切りに対しても、医師と専門家の連携によって事前に備えておくことが出来るということが挙げられます。

医師の証明が得やすくなります

最大の治療効果を上げており、医師との関係も良好であれば、保険会社の対応など、そもそも恐れることなどありません。
堂々としていられます。
そうした状況をご提供します。

詐病でないかと疑われた悔しい思いを晴らします

詐病でないかと疑われた悔しい思いを、客観性の高い診断によって覆すお手伝いをします。

5.金銭面の利点・メリット

やっぱり重要、お金のことも忘れてはいません。

お金も後からついてくる、というメリットも

「こころを軽くする交通事故被害者サポート」のメリットには、無理に頑張らなくてもお金はついてくるようになる、というメリットもあります。
交通事故にあった直後から解決に至るまでに一番多く関わるのが病院ですから、そこでの出来事を失敗しないようにしておくことが最終的な慰謝料や示談金にもよい影響を及ぼすわけです。

ストレスが軽減される上に、示談にもよい影響が

医師との関係が良好でストレスが軽減され、保険会社に対してもいつも堂々としていられ、尚かつ、慰謝料や示談金も増額されてしまう、というメリットをご提供します。

金額の大きさに注目すると、後遺障害等級の認定がもたらす効果は絶大です。

冷たい態度を取る医師は、あなたのことを詐病と思っているかも知れません。

もし、そんな医師によって後遺障害診断書が書かれたなら、後遺障害等級の認定通知は待つまでもありません。
しかし、信頼できる医師のもとで、且つ、私たちの監修により必要な検査が実施された上での後遺障害診断書が書かれると、やれることは全てやり尽くしたので安心して結果を待つことができます。

このように、「こころを軽くする交通事故被害者サポート」には、適切で客観性の高い診断書を得られることにより、慰謝料や示談金を高めるメリットを持っています。
交通事故にあってしまった以上避けることのできないお金にまつわる問題ですが、そこでの失敗の原因をさぐってみると、病院・医師との関わり方で失敗したのがそもそもの原因ということが殆どです。

原因を根本から取りのぞくことが重要です。
それを行うのが私たちの「こころを軽くする交通事故被害者サポート」です。



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